中城子龍という男の正体

中城子龍(なかじょうしりゅう)。
1984年11月18日生まれ。
(みんな大好きディズニーのミッキーマウスと同じ誕生日)
奈良県生駒市に産まれて5歳で大阪へ。
そこから現在まで、ずっと大阪在住。

実績

約6年間、IT中小企業で
プログラマー、システムエンジニアと働く。

その後、26歳で独立起業。
システムエンジニアのフリーランスを経て
アフィリエイトを中心にネットビジネスで独立。

現在は、ネットビジネスで法人1社、
物販で法人1社を経営。
(今後はアメリカ法人も設立予定。)

電子書籍で著者としてもデビュー。
現在は、電子書籍とリアル書籍を執筆中。
著者ページ

「コミュニティ × メルマガ」を駆使して
半自動化収益システムを構築し、
たった5日で初報酬を得てから
年収1億円メソッドをコミュニティメンバーたちへ継承中。

会長のクズエピソード集(行動クズ編)

口だけ男

昔から口を出すことだけは一丁前で、
何かにつけて文句を言ったり、意見を言ったり。
といったことが多かったクズ男時代。

ただ、口を出すだけじゃなくて、
一切、自分は行動しないし、動かないし、
口だけは出して何もしないタチが悪く、
嫌われるタイプのクズ男。

何かにつけて人任せで、
彼女(妻)との旅行が決まったとしても、
自分は一切何もせず口を出すだけで、
計画のすべては彼女(妻)が作る。

任せているにもかかわらず、
旅行についていって嫌な部分などがあれば、
口だけはしっかりと出すクズ男。

しかも、方向音痴で地図も読めないので、
現地での移動もすべて彼女(妻)が先導して、
自分はそれについていくだけ。

後からエピソードとして出てくるが、
それに加えて、すぐ疲れるので、

「常についてきながら、
横で疲れたを連呼する」

というクズ男っぷり。
また、世間の意見をうのみにして、

「家事、育児は女がやるもの」

というものを信じて、
長男が産まれて2歳ごろまでは、
家事も育児もほとんど妻任せ。

でも、口だけは出すという。
そのときの自分と話していたら、
絶対殴っていたであろうほどのクズ男、、、

ゲームオタク、ゲーム中毒

とにかく昔からゲームが大好きで、
3歳か4歳頃の記憶で、

「ファミコンでマリオブラザーズをしていた光景」

が今でも、
記憶として残っているほど。
小さなことから、ずっとゲーム大好き。

ゲームをやりすぎて、
5歳の頃にはすでに目が悪いというほど。

それから独立起業して、
2年目、3年目ころまでは、
名残が残っていて、

「新作RPG(ファイナルファンタジー)を3日徹夜でクリア」

とかしたり、
専門学校をいっていた時代に流行っていた、

「FF11(オンラインゲーム)」

にどハマリして、
学校を休んだり、
夜中までゲームをして、
留年間際までいったこともあるほど。

将来に向けて、
何も努力をしない、
ただ、ゲームばかりするクズ男。

出不精クズ男

これは口を出すだけとか、
ゲームオタクと重なる部分もあるんですが、
とにかく、

「家を出るのが嫌い」

で出不精(でぶしょう)。
サラリーマン時代であれば、
仕事以外は家で寝るかゲーム。

学生時代であれば、
学校以外は家で寝るかゲーム。

彼女(妻)とのデートも、
ほとんど外に出ずに
家で寝たり、テレビを見たり
をして過ごすだけ。

すぐキレる、疲れるクズ男
いつも家の中にいて、
寝たりゲームをして過ごすが、
たまに彼女(妻)とデートで
外出すると、

「人ごみが嫌いでキレる」

うえに、
外になかなかでないので、
身体が弱く疲れやすいので、
すぐに、

「はー、しんど。疲れた。」

を何度も連呼する。
何度も連呼していると、
彼女(妻)が面白くない!と怒って
泣きながら喧嘩して別々に帰ることが
何度あったことか・・・。

今、思えば、
どう考えてもこんなクズ男と
デートをしていても楽しくなくて当然。
ぶん殴ってやりたいレベルのクズ男である。

車の免許もないクズ男

世間一般的に考えれば、
車の免許はいろんな場面で証明書としても
使えるので、

「高校3年」

辺りから取得を開始するが、
28歳まで免許なし。

彼女(妻)とのデートで
どこか遠くへいくとなれば、
すべて彼女(妻)が運転。

沖縄でレンタカーを借りても、
彼女(妻)の横で座っているだけ。

26歳の頃に、
長男が産まれるが、
そのときも免許を持っておらず、
車もなかったので、

「陣痛が本格化したら、タクシー会社に電話して呼ぶ」

ってことをやるが、
伝え方を間違えて横断歩道を渡ったところを指定して、
陣痛で歩けないほどツライ妻を歩かせるという失態も。

自意識過剰でプライドも高く、
自分は何でも出来るなんていう変なプライドはあるくせに、
こういった資格、受験が苦手意識があって、
取得してこなかった可能性も。

実際は、ほとんどの人が落ちない免許取得で
自分が落ちたらハズかしいという想いが
どこかにあったのかもしれない。

そんな家族を持つ権利もないようなクズ男っぷり。

自意識過剰クズ男

自分はカッコイイ、自分は誰よりも優れている。
何の努力も根拠もないのに思っていたあの頃。

妻が何度も私を戒めてくれて、

「あんたはかっこよくない」
「あんたはすごくない」

って事を言ってくれたおかげで、
今があるクズ男。

何もやっていないのに、
自信があるってのが一番タチが悪い。
クズ男である。

会長クズエピソード集(金銭クズ編)

貯金したことがない、できない

高校時代からアルバイトをして
毎月5万とか10万を稼いでいたが、

「預金通帳に10万円以上」

が並んだことがないレベル。
ほとんど貯金することなく、
何かしらに考えもせず突っ込む。

パチスロにつぎ込んだり、
ゲーセンで1日2000円以上使ったり、
無意味に友達にご飯をおごったり。

とにかく貯金をすることができない。

むしろ借金のほうが多い。

高校1年の頃からパチスロをしていて、
カードローンで借りてパチスロしたり、
専門学校で借りた奨学金でパチスロしたり、
アルバイトであまったお金でパチスロしたり。
(現在は、バカらしくてやっていない)

トータルで数百万円負けているにもかかわらず、
たまに大勝ちしたら友人を呼んで、
ご飯を食べにいっておごったり。

とにかく計画性がなく、
何も考えずにお金を使うクズ男。

そんなクズ男でも成功者へとなれる

といった感じで、
全日本クズ男協会の会長である。
私のクズエピソード集をお伝えしましたが、
どうでしたか?

犯罪系のクズ男ではないんですが、
なかなかのダメ男っぷりで
クズ男だと感じたでしょうw

しかし、実績でもお話しましたが、
そんなクズ男でも自由なライフスタイルを手に入れて。
俗にいう、

「成功者」

へと仲間入りが出来たわけです。
こんなクズだった私でさえ、
ちゃんとやれば成功できた。

なのに、
あなたに出来ないわけがない。
わけです。

しかし、クズ男を脱して、
成功者へと登りつめるためには、

「正しい知識と方法」

を知り、

「毎日コツコツと進める」

って事をやらなければなりません。

正直、何もない状態で、
今から闇雲に調べてやっていたら、
成功する前に挫折して終わりますよ。

なので、
そういった部分をしっかりとお伝えするために、
無料のメールマガジンを用意しているので、
ぜひ、読んでみてください。
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